会社方針

会社方針

自然に感謝し、野生製品とアイアンアートの創造で社会に貢献


代表メッセージ

社長

  近年、野生鳥獣による農作物被害が拡大し、行政による有害鳥獣駆除が推進されていますが、駆除した野生鳥獣の食用利用は10%以下で、大半が埋設され再利用されない現状です。国からも駆除された有害鳥獣の食品活用が望まれています。
 現在、野生鳥獣(鹿、熊、猪、四目鹿など)の肉処理は狩猟者の熟練度に依存しており、バラツキがありました。そこで当社は、野生鳥獣食肉の衛生的な食肉生産・加工技術の開発を行っています。 安定した品質確保技術で野生鳥獣の利用拡大を図っていきます。

また、アイアンアート事業では、自然と神秘を題材とした作品を提供していきます。


品質方針

消費者に豊かな食生活を提供するため、日々衛生的な野性肉生産技術を追求します

品質管理

Gib jp 製法により品質維持に努めます

品質管理体制

捕獲から精肉出荷までトレーサビリティの徹底的に努めます